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HACKDAY SPARKS 2016

2016年7月18日(月・祝)

@六本木 東京ミッドタウン

入場無料

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Hack Day Sparks 2016とは?

「海の日」特別企画。
見て・触って・作って楽しめるインタラクション展を開催します。
今回のテーマはズバリ「Sparks!」。
テクノロジーやものづくりっておもしろそうだなあ、私もやってみたいなあ、そんなみんなの好奇心に「点火」したい。

大人も子供も一緒に楽しめるワークショップや、IT技術を使った面白体験に興味がある、そこのあなた! 夏祭りに遊びに来ませんか?
今回は同じ会場で、ヤフー社員版「Hack Day」も同時開催。普段はお見せできない社内コンテストを大公開しちゃいます。

当日は、入場無料。Facebookに"いいね!"して最新の情報を受け取ろう!

#hackdayjp

最新情報はFacebookから

プログラム

ドローンを撃ちおとせ!

終日|会場にて参加費100円(税込)をお支払いください|6歳以上推奨

プロのドローン操縦者に挑戦状をたたきつけろ! 狙撃手となり、逃げるドローンを銃でバンバン撃ち落としてみよう! グループでの参加も可能。限られた弾で、キミはミッションクリアなるか・・・・・・!?(当日会場で整理券をお配りする予定です)

ドローンを撃ちおとせ

ドローンを操縦してみよう!

終日|無料|14歳以上推奨

本物のドローンを自分で操縦してみませんか? 初めてでも大丈夫! スタッフがドローンの操縦方法を丁寧に教えちゃいます。ドローンを見て・触って・飛ばしてみよう。(当日会場で整理券をお配りする予定です)

ドローンを操縦してみよう

付箋紙でドットアートに挑戦してみよう!

終日|無料|年齢制限なし

お気に入りの写真や好きなモチーフを付箋紙を使ってドットアートに変身させてみよう。簡単に作れちゃうので、おもしろくできたら記念撮影してみんなに自慢しよう!(当日会場で整理券をお配りする予定です)

付箋紙でドットアートに挑戦してみよう

光るバッジを作ってスマホで操作してみよう! IoTハンズオン

13:30-、15:30-|会場にて材料費1000円(税込)をお支払いください|10歳以上推奨

IoT学習キット(Koshian Rocket)を使って、自作デバイスをクラウドに接続。IoTの世界を体験してみよう!

詳細・申し込み

光るバッジを作ってスマホで操作してみよう

ボタンを押したら何かが起こる! myThingsアプリを使ってみよう!

終日|無料|年齢制限なし

ボタンを押したらメールが届く、ボタンを押したらロボットがしゃべる。あなたのボタンはどこにつなげる? 今流行のIoTに触ってみよう!

ボタンを押したら何かが起こる

簡単な材料でライトセーバーを作ってみよう!

終日|会場にて材料費300円(税込)をお支払いください|6歳以上推奨

ネットで話題の作者さんに伝授されたライトセーバーを自分で作ってみませんか? 簡単に手に入る材料で、自分だけのライトセーバー作りにチャレンジ!(当日会場で整理券をお配りする予定です)

ライトセーバーを作ってみよう

社内版 Hack Day プレゼンテーション+作品展示会

14:00-18:00|無料|年齢制限なし

ヤフー社員が24時間で作った作品を90秒でプレゼン。門外不出で普段はお見せできない社内版のハッカソンを特別に公開。300人のクリエイターが全力投球した面白アイデアやデジタルコンテンツ、ガジェットを駆使した作品を楽しもう。

社内版 Hack Day Japan プレゼンテーション+作品展示会

オフィシャルグッズ

ステッカー

Hack Day Sparks 2016 オリジナル限定ロゴ入りのステッカーです。

無料
アンケートにご協力いただいたみなさまに差し上げます。

comingsoon

Tシャツ

Hack Day Sparks 2016 オリジナル限定ロゴ入りのTシャツです。サイズはS/M/L/XLから選べます。サイズ詳細や素材、予約方法については、近日中に公開します。

1000円(税込)

詳細・予約

comingsoon

アクセス

参加方法

参加ご希望の方はPeatixのHack Dayページよりお申し込みください。入場は無料(事前申し込み制)です。
参加申し込みの締め切りは、2016年7月18日(月)16:00です。

入場方法

参加申し込み時に発行されたバーコードをご準備の上、東京ミッドタウン・タワー内のヤフー株式会社 2階の受け付けまでお越しください。1階から2階へはエスカレーターをご利用ください。
受付時間:13:00-17:00(プログラムは13:00よりスタートします)

会場

東京都港区赤坂9丁目7-1 ミッドタウン・タワー
ヤフー株式会社 11階 セミナールーム
※ 地下鉄六本木駅より地下通路にて直結しています

東京都港区赤坂9丁目7-1

  • ・都営大江戸線「六本木駅」8番出口より直結
  • ・東京メトロ日比谷線「六本木駅」より地下通路にて直結※ 日比谷線「六本木駅」より車椅子にてお越しの場合、4a出口より地上からお越しください。
  • ・東京メトロ千代田線「乃木坂駅」3番出口より徒歩約3分
  • ・東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」1番出口より徒歩約10分
  • ・都01・渋88・反96「六本木駅前」下車徒歩約2分
  • ・ちぃばす「六本木七丁目」、「檜町公園」下車徒歩約1分

FAQ

参加方法

  • 参加したいのですが、どうすればいいですか?

    PeatixのHack Dayページからお申し込みください。参加申し込みの締め切りは2016年7月18日(月)16:00です。

  • 入場は無料ですか?

    はい。入場は無料です。参加するプログラムの種類により料金が発生する場合があります。

  • 子供も入場できますか?

    はい。入場できます。必ず保護者さまがご同伴の上お越しください。※保護者とは、ご来場されたお子さまのご両親または親権者、成人(20歳以上)の方を指します。

  • 受け付け後に入退場はできますか?

    申し訳ありませんがお断りしております。退場後、再度入場する際には、もう一度、受け付けをしてください。

  • ワークショップや体験ブースに参加するには費用はかかりますか?

    内容によって異なります。無料のプログラムもご用意しております。詳細はPeatixのHack Dayページからご確認ください。

  • 車での来場はできますか?

    お車やバイクでもご来場いただけます。東京ミッドタウンは施設内に駐車場(24時間営業)、駐輪場をご用意しておりますが、駐車場料金などは、来場者ご本人さまにご負担いただきます。

  • ペットと来場できますか?

    申し訳ありません。安全管理上の観点から、ペット同伴の来場をご遠慮いただいています。

会場で

  • どんな体験ができますか?

    見る・触る・作るを楽しむだけではなく、テクノロジーを身近に感じていただけるようなコンテンツもご用意しています。

  • ハッカソンに参加できますか?

    申し訳ありません。ハッカソンの出場者はヤフー社員限定です。一般の方も参加できるハッカソンは毎年冬に開催しています。

  • 会場の様子を写真に撮ったり、SNS/ブログに投稿してもよいですか?

    本イベント会場内で撮影したものを投稿いただくのは問題ありません。イベント会場以外の場所の撮影はご遠慮ください。また、撮影する場合は他の来場者さまが写り込まないようご配慮いただき、警備員や事務局スタッフより指示があった場合にはその指示に従ってください。

  • 飲食の持ち込みはできますか?

    基本的には衛生管理上、お断りしています。ただし 、離乳食やアレルギーをお持ちのご来場者さまに関しましては事務局スタッフにお声掛けください。また、ご自身で持ち込んだ飲食は、捨てる際、ゴミの分別にご協力をお願いいたします。

  • ものを紛失してしまいました。

    事務局スタッフにご連絡ください。会場内の保管場所に届いているかどうか確認いたします。ただし、会場内外で発生した盗難等につきましては、主催者・会場は一切責任を負いませんので、携行品にご注意ください。

  • 大きな荷物があります。帰るまで預かってもらえますか?

    申し訳ありませんがお断りしております。東京ミッドタウン内にコインロッカーの設置が数カ所ございますので、そちらの設備をご利用ください。

  • 喫煙はできますか?

    はい。指定場所のみでの喫煙ですが喫煙室がございます。事務局スタッフにお尋ねください。

  • 他に禁止事項はありますか?

    法令違反、暴力行為、脅迫や攻撃的な発言、行き過ぎた性表現、相手が望まない接触行為、ストーキングやつきまとい、飲酒の強要、性別に限らず人種や宗教や政党による差別など、他の来場者が不快と感じる行為はご遠慮ください。事務局スタッフの注意に従っていただけない場合はご退場いただく場合があります。なお、不快に感じることがあった場合、お近くの事務局スタッフまでお声掛けください。

オフィシャルグッズ

  • オフィシャルグッズは送付してもらえますか?

    申し訳ありませんがお断りしております。オフィシャルグッズはイベント当日に会場内でバーコードと引き換えにお渡しします。

その他

  • Hackってなんですか?

    ひとことで言えば「創意工夫」。既にある道具を組み合わせたり、本来と違う使い方をしたり、改造したり、みんなの知恵を結集したり。「その発想はなかったわ!」といったアイデアでうまくやり遂げることを指します。

  • なぜHack Dayと呼ぶのですか? ハッカソンとの違いはありますか?

    ほぼ同義です。「この1日はみんなココに集まろうよ!」の思いと24時間継続することから、Hack "Day"と呼んでいます。
    ※米国Yahoo! Inc.で2005年に始まり、日本のヤフー株式会社では2007年から続いています。

    "Hack Day"はヤフー株式会社が商標を保有しておりますが、公序良俗の範囲内でご自由にお使いください。
    ※使用を制限する目的はなく、日本中にいろんなHack Dayが増えることを楽しみにしています。実際にさまざまな団体が、Music Hack Day、Art Hack Dayなどを開催されています。

  • 過去のHack Dayの様子や、歴代の作品は見られますか?

    こちらのウェブサイトからご覧いただけます。2016 / 2015 / 2014 / 2013

  • 取材はできますか?

    ヤフー公式プレスルームからご相談ください。

  • Yahoo! JAPANはなぜこのようなイベントを開催しているのですか?

    まず単純に「テクノロジーって楽しいものだから」。プログラミングも敷かれたレール通りじゃつまらないですよね。「好きに作れるから面白い、動いちゃうから面白い、他人の発想と触れ合えるから面白い!」。

    わたしたちはクリエイターが輝ける環境づくりを目指しており、 その1つが長年続いているHack Dayという取り組みです。ヤフー社内でもクリエイターコミュニティーとして機能しています。

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